![]() | 国際金融の中心地、スイスで生まれ一世紀半にわたって選ばれてきたテクノロジーKabaは、精密機械技術で世界をリードし続けるスイスで、1862年に誕生しました。現在では、ヨーロッパはもちろん、アメリカ、アジアなど世界にシェアを持つブランドとなります。Kabaグループの母体であるKaba AG社は、欧州全体でも高いシェアを誇ります。Kaba製品の安全性は世界で高く評価され、スイスの銀行やルーブル美術館、世界各国の空港などに採用され続けています。 -社名の由来ドイツ語で金庫を意味する「KASSE」と創立者の「FRANZ BAUER」氏の頭文字をとってうまれたその4文字は、類まれなる安全性と先進性の象徴として、今では世界の安心の代名詞となっております。 -日本カバの誕生二カバロックス株式会社(1975年設立)を土台に、スイスのKaba AG社社100%出資の日本法人として、1981年に日本カバを設立しました。以後、より高品質な製品を実現したオリジナルブランド「カバスター」を発売、また同時に、国内で初めて「鍵登録制度」を導入しました。日本でも官公庁舎や大使館、有名企業、ホテル、マンションなどに採用されています。 -鍵1本から始まる日本カバの豊富な製品ライン日本にディンプルキーの名を広く広めた日本カバ。その後もさまざまなセキュリティ製品を開発し、鍵1本からセキュリティゲートまで、その製品ラインを拡大しています。 -全国に広がる販売ネットワーク日本カバでは、全国に広がる販売ネットワーク「カバクラブ」「カバACクラブ」を通じて、多くのお客様に製品とサービスをご提供すると同時に、最新のマーケット情報を入手し、製品の開発・改良に役立てています。 | ![]() |


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